アイトラストとは?

アイチャートについて

一覧へ戻る

投資家待望のチャートソフト「アイチャート」登場!!

アイチャートは、これまでネット証券のトレードツールになかった画期的なチャートソフトです。なぜなら、オリジナルの売買シグナル(注意喚起シグナル)が表示されるからです!

オリジナルの売買シグナルは、国際テクニカル連盟 国際検定テクニカルアナリストの福永博之が考案したものです。その特徴は、通常テクニカル分析で使われる売買シグナルよりも、少し早く注意喚起シグナルが表示されることにあります。  

MACDは移動平均線のクロスより若干早く売買シグナルが出ることが特徴ですが、現在のようにめまぐるしく変動する相場では、MACDでも少し遅れる傾向にあるようです。そこで、その遅れを修正してさらに早く、かつ売買シグナルの精度を上げたものが、このアイチャートなのです。 

アイチャートでは、売買シグナル(注意喚起シグナル)が、下向きの▼と上向きの▲によってわかりやすく表示されています。この売買シグナル(注意喚起シグナル)を見ると、通常のMACDの売買シグナル(クロス)よりも早く、かつ的確にシグナルが表示されていることがわかります。 このように早めに売買シグナル(注意喚起)が表示されることによって、以下のようなメリットを享受できます。

ポイント1 確認してからでも実際の取引が行える
ポイント2 証券会社の売買シグナルツールと併用することで、実際の売買タイミングの精度を上げることができる
ポイント3 ワーニング(注意喚起)に利用することができる
 
これまでのチャートソフトは、売買タイミングだけを知らせるだけのものがほとんどでしたが、アイチャートは、売買シグナルが確定する前に将来の動きを予測して注意喚起シグナル(▼▲印)が表示されるため、日常忙しいお勤めの方や四六時中パソコンの前に張り付いていることができない投資家を「売りそびれ」や「買いそびれ」といった損失拡大と機会損失から救ってくれるソフトなのです。

ただ、その効果はもちろん100%確実ということではありません。どのチャートにも言えることですが、弱点はあります。けれども、ご心配にはおよびません。こういった現象もアイトラストのセミナーで解決する方法をお教えいたします。

これだけでも十分優れたソフトだと言えると思いますがが、このほかにも投資家の強い味方になってくれるものがあります。それは、明日のチャート予測値機能です。アイチャートは、引け後にデータを取得した後、独自の計算ロジックで明日のチャートの値を表示してくれます。

明日の値が表示されるテクニカルチャートは、以下の通りです。
 【翌日の予測値が表示されるテクニカルチャート】
①移動平均線 
②ボリンジャーバンド 

明日のチャートの数値を知ることによって、さまざまな戦略が立てられるようになるのです。 これらの予測値を使ったトレード戦略なども、これからアイトラストのセミナーでお話ししていきます。  

さらに、ボリンジャーバンドやオシレーター系チャートの代表でもあるRSIやストキャスティクスにも、売買シグナル(注意喚起シグナル)が表示されるほか、RCIやトレンド系のチャートDMI、モメンタムと一定のかい離率から売買判断を行う移動平均かい離率やエンベロープ(こちらも予測値が表示されます)とハイローバンド、売買高をもとにしたチャートでは、価格帯別出来高、逆ウォッチ曲線などを装備しています。 これらのチャートには、それぞれこれまでのチャートソフトになかったオリジナルの機能が満載です。  


売買タイミングの取り方がうまくいかなかった投資家のみなさんは、ぜひアイチャートをご活用下さい。  
アイトラストにご入会いただき、アイツールとアイチャートを手に入れて、セミナーで投資の基礎から応用までを学べば、最強の投資家を目指すみなさんにとって、最強の投資環境を手に入れたことになるでしょう!

※「アイチャート」はアイトラスト専用ソフト(特許取得済み)です。
※特許番号5306636号